第四銀行のウェブメディア「マネーまるわかり」にて、記事が掲載されました。30代共働き夫婦が加入したい保険や保険見直し時のポイントについて解説しています。
投稿者「マネーステップオフィス編集部」のアーカイブ
初心者にも気軽にできる ポイント投資・ポイント運用のススメ(少額投資ナビで記事執筆)
「少額投資ナビ|5万円以下ではじめられる投資のメディア」にて、記事が掲載されました。買物で貯めたポイントを運用や投資に充てられるサービスについて解説しています。
投資にもAIが!ロボアドバイザーオールガイド(少額投資ナビで記事執筆)
「少額投資ナビ|5万円以下ではじめられる投資のメディア」にて、記事が掲載されました。AI(人工知能)などが投資スタイルを助言してくれるサービスについて解説しています。
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投資にもAIが!ロボアドバイザーオールガイド
クレジットカード嫌いは損してる?安全な使い方とメリットを紹介(マネ会クレジットカードで記事監修)
「マネ会クレジットカード」にて、加藤監修記事が掲載されました。クレジットカードのメリットや使い方のポイントについてコメントしています。
不妊治療の保険適用が拡大へ?政府が検討へ(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、解説記事が掲載されました。不妊治療の健康保険適用と自治体の補助について解説しています。
記事はこちら
不妊治療の保険適用が拡大へ?政府が検討へ
justInCase「わりかん保険」で初の保険料が発生 2020年1月に発売以来(保険比較ライフィで記事執筆)
ベンチャー企業の株式会社justInCaseは、契約者の年齢別グループで保険料を割り勘して負担する日本初のがん保険で、2020年7月に初めて保険料が発生したと発表しました。
https://lify.jp/column/insurance-news/news-35322/
同社が販売する「わりかん保険」は、保険金請求が発生するまで契約者の保険料負担がゼロになる後払いのがん保険。2020年1月に発売されて以来、保険料ゼロが続いていました。
国内ではまだ少ない割り勘型の保険のしくみについて解説します。
保険比較ライフィにて、ペがん保険の解説記事を更新しました。国内ではまだ少ない、契約者で保険料を割り勘して負担する日本初のがん保険のしくみについて解説しています。
記事の見出し
ニュースのポイント
・契約者で保険料を割り勘する「わりかん保険」で初めて保険料が発生
・「わりかん保険」は、保険金請求がなければ保険料が0円というしくみのがん保険
・保険料の発生で契約者からは保険金請求者へ応援の声も
「わりかん保険」で初の保険料発生
「わりかん保険」は、がんになった人の数で保険料が決まるしくみのがん保険
保険料発生に契約者からは応援の声も
用語解説 割り勘型保険とは?
同じリスクに関心を持つ契約者がグループになり保険料を割り勘で出し合い、死亡時などに受け取る保険金をまかなうしくみの保険。「P2P保険」とも。
契約者への保険金支払いが発生した後に保険料を払うのが特徴です。
※詳細はリンク先の記事をご覧ください。
5万円以下から始められる少額投資の種類を比較&解説(少額投資ナビで記事執筆)
「少額投資ナビ|5万円以下ではじめられる投資のメディア」にて、記事が掲載されました。5万円以下の少額投資ができる商品の種類と特徴について解説しています。
記事はこちら
5万円以下から始められる少額投資の種類を比較&解説
認知症の親が起こした事故 家族は損害責任を負う?対応できる保険と合わせてFPが解説(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、解説記事が掲載されました。認知症の家族が事故を起こしたときの賠償責任と、賠償に対応できる保険について解説しています。
今の保険で、病気になった時にきちんと備えられているか心配です。(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、監修記事が掲載されました。40代男性相談者が加入している生命保険について、FP加藤からのアドバイスをコメントしています。
貯蓄メインの外貨建て保険に加入中。家族のために死亡保障を追加するか迷っています。(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、監修記事が掲載されました。40代男性相談者が加入している生命保険について、FP加藤からのアドバイスをコメントしています。
2021年1月から火災保険料が引き上げ見込み 相次ぐ自然災害受け(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、解説記事が掲載されました。2021年1月に引き上げられる見込みの火災保険料のしくみについて解説しています。
2021年1月から地震保険料が改定へ 地域により引き上げ(保険比較ライフィで記事執筆)
ネット完結の保険代理店サイト「lify.jp」にて、解説記事が掲載されました。2021年1月の地震保険料改定について解説しています。
記事はこちら
2021年1月から地震保険料が改定へ 地域により引き上げ
mom10月号(イオンクレジットサービス社で記事執筆)
イオンカード会員誌「mom10月号」に記事が掲載されました。「知っトク情報館MONEY」のコーナーで弊社加藤が、株主優待について解説しております。
会員誌情報は下記よりご覧いただけます。
会員誌mom
1億貯める人の節約&投資術(プレジデント社で記事執筆)
『「がん宣告」をされた場合…“複数加入の保険”は適用される? 専門家の回答は…』ラジオ番組「Blue Ocean」 TOKYO FM (エフエム東京)|番組出演
TOKYO FM(エフエム東京)の住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生ワイド番組「Blue Ocean」のコーナー「家計見直しナビ presents おさいふ相談室」2020年8月28日に加藤梨里が出演し、がん保険に複数加入している場合のメリットとデメリットについて解説しました。番組で解説した内容はウェブサイトでもご覧いただけます。
主なポイント
<リスナーの質問>
つきあいもあり、2社の保険会社でがん保険に加入しています。もしがん宣告された場合、がん保険の適用は2社から可能なのでしょうか?どちらかしか適用されないのであれば、1つは解約しないと毎月の保険料の意味がないなと考えています。
複数の保険の適用は可能?
がんと診断されたときや、がん治療のために入院したとき、契約している保険の要件に該当すれば、複数の保険会社から給付金がおります。保険会社のがん保険に複数契約している場合も、それぞれの契約で要件に該当すれば受け取ることができます。
複数のがん保険に入るメリット、デメリットは?
メリット
がん保険と一口に言っても、多様なオプションが付いているものがあり、いろいろな内容のものがあります。複数のがん保険に入ることで、幅広い備えを確保できると思います。ただし、がん保険や医療保険に付帯できる「先進医療特約」や、火災保険や自動車保険などの損害保険は実費補填となりますので、複数の保険に加入しても基本的に重複給付は受けられません。
デメリット
一方で、複数の保険に入ればそれだけ月々に払う保険料がかかりますので、家計への負担になります。がんにかかったときを具体的に想定して、どんな場面でいくらくらいの保険がおりると安心かを考えながら、月々の保険料に無理がないかバランスをみてはどうでしょうか。
※詳細はリンク先の記事をご覧ください。

