『もしものときに広がる治療の選択肢 ペット保険を知ろう』RETRIEVER別冊 飼い主が知っておきたい! 動物病院と獣医療の最前線(枻出版社)|記事執筆・記事監修

愛犬家向け雑誌『RETRIEVER』のムック『RETRIEVER別冊 飼い主が知っておきたい! 動物病院と獣医療の最前線』(枻出版社)2019年12月20日発行に、『もしものときに広がる治療の選択肢 ペット保険を知ろう』の記事が掲載されました。

動物病院にもかかりつけ医、専門医が取り入れられるなど、動物病院の在り方も進んできているそうです。日頃から愛犬の健康を守り、もしもの時にはどう行動するか、獣医療の最前線をまとめた一冊です。こうした背景から、最近のペット保険の特徴や動向などを、5ページにわたって監修・解説しています。

また、日本のペット保険主要14社を比較した、A4見開き2ページにまとめた比較表『国内主要ペット保険 早見表』も添付しています。

主な見出し

ペット保険を知ろう
・医療費の負担軽減や安心につながるペット保険
・補償範囲や割合などぺっとほけんのないようを理解しておく
・シニア犬ほど保険料は割高 高齢向けの保険も
・保険選びのポイントと見逃しがちな注意点を知っておこう

ペット保険を選ぶポイント 13ヶ

国内主要ペット保険 早見表
比較内容は、補償割合、通院時の補償、入院時の補償、手術時の補償、年間補償限度額設定、保険金の受け取り方法、免責金額、待期期間、新規加入可能年齢、更新可能年齢、更新時保険料見直し、新規加入保険料、割引、オプション、コメントといった15の項目。
カバーしているペット保険は、主要14社(アニコム損保、アイペット損保、PS保険、アクサダイレクト、au損保、楽天少額短期保険、SBIいきいき少額短期保険、FPC、日本ペットプラス、日本アニマル倶楽部、イーペット少額短期保険、ペッツベスト、ペット&ファミリー損保、イオン少額短期保険。順不同、掲載時時点、略称含む)

3つのポイントをおさえて、自身と愛犬に合った保険選びをしましょう
・新規加入可能年齢
・補償割合
・保険料

雑誌情報は下記よりご覧いただけます。
amazon